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      <title>seo 対策</title>
      <link>http://www.a-zyx.com/</link>
      <description>現在SEO対策は検索エンジンの上位表示に欠かすことのできない手法となっています。最近は単純なSEOからSEMにまで一般の方も移行している状況です。個人でアクセスや費用対効果を上げていく為にはどんな事が必要なのでしょうか。このブログでは個人レベルでも市場の状況を把握すれば検索結果の上位に表示でき更に費用対効果もだせるブログ作りに役立つサイトを目指して立ち上げました。ぜひ参考にしてみてください。
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 05 Mar 2007 00:33:31 +0900</lastBuildDate>
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         <title>もともとアクセスログは何の為に生まれた？</title>
         <description><![CDATA[実はログとはサーバー管理者の為に作られました。（性格にはサーバー管理をするエンジニア）
最初は誰もマーケティングに役に立つなどだれも考えていなかったのです。

モトモトのログの役割
①サーバーや回線が混雑によって働きが悪くなったり、ダウンするという最悪の状態に陥らないようにする。
②悪意の第三者による攻撃や侵入を防ぐ。

これらに対応するためにアクセスログに記録する項目が決められていきました。
サーバーが混み合わなにようにログをチェックし、一定時間にあまり大きなデータが送り出されていなければ回線やサーバーを増強して、問題を回避する為にです。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アクセスログ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 00:33:31 +0900</pubDate>
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         <title>マーケティングの宝の山</title>
         <description><![CDATA[アクセスログは非常に役に立ちます。
まとめると２つに分けられます

①アクセスの実態の把握、人気情報の調査
②ホームページの効果を高める変更・情報追加の指針

これはサイトの運営をしている会社や個人が手に出来る特権なのです。（今時みんなもってますが・・・）
例えば雑誌では何部売れたかは分かってもどのページを見てどのページに興味や関心をもったかまでは分かりません。ホームページは広告・広報をする人にとって初めて「記録（ログ）が残せる媒体」となったのです。さぁしっかり自分のサイトを分析して効果のあるサイト運営をしていきましょう。


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         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 00:30:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>重要な計算方法！</title>
         <description><![CDATA[①PPC広告の原価率の求め方
↓
PPC広告費用÷販売額
＝6万8000円÷151万円＝4.5%

②購買率の求め方
↓
購入者÷訪問者（クリック数）
＝５人÷１００人＝５％

③PPC広告での販売額（購買率を使って求める）
↓
PPC広告費用＝３５円×１００人（クリックした人数）＝３５００円
販売額＝５０００円×５人（購入者数）＝２万５０００円

ということは

PPC広告の原価率＝PPC広告費用÷販売額
＝３５００円÷２万５０００円＝１４％
ただし実際には、１人で複数個注文したり商品によって販売単価が違うという事情があるため、上のように簡単に計算はできないので工夫が必要です。その場合、平均顧客単価などから概算する必要があります。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">費用対効果と投資効果</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 00:21:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平均顧客単価を用いる方法</title>
         <description><![CDATA[ツールを使用すれば購買率は比較的簡単に求めることが出来ますが、動的に変動する実際の販売額が分からない場合、正確な原価率を求めることは難しいです。その場合「販売額」の代わりに自サイトの平均顧客単価を用いるようにします。一般に新規顧客の購入単価は低い傾向にあるので平均顧客単価から１割程度マイナスにして考えると良いでしょう。
購買率５％、クリック単価35円、平均顧客単価5000円だとすれば
↓
PPC広告の原価率＝PPC広告費用÷販売額
＝（クリック単価÷購買率）÷（平均顧客単価×９０％）
＝（３５円÷５％）÷（５０００円×９０％）
＝７００円÷４５００円＝１５．６％


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         <link>http://www.a-zyx.com/2007/03/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">費用対効果と投資効果</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 00:20:40 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>検索エンジンに登録されない？</title>
         <description><![CDATA[ちゃんとしたサイトを登録しているのにGoogleで自分のサイトが見つからない場合はあわてないで次のことを確認してください。

①サーバーの問題でスパイダーがクローキング出来なかった可能性

②クロールミス→Google自身も「まれに、システムに多少問題が起こることもあります。しかし、これは一時的な問題で、サイトは次のインデックスに登録されます」
※事実グーグルでは３０億以上のページをクロールしているので無数にあるサイトのインデックス化に多少の誤差があっても不思議はありません。

③Googleダンス（約1ヶ月に1回の頻度でデータベースの更新していますこの時更新作業に時間がかかり同期がとれない状況になるとタイミングによっては数十位の掲載順位の変動が起こったりします）

このようにグーグルは安定したサイトの掲載をしていないことも事実です。しかしこれは検索エンジンが日々進化していく過程で仕方のないことなのかもしれません。

事実不正なSEO対策をしているサイトは徐々に除外されていっています。これは正直に正しいサイトを作製している人間にはとてもよろこばしい事でそのことで多少登録や検索順位が前後するのはグーグルに協力しているのだと理解すべきです。


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         <link>http://www.a-zyx.com/2007/03/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOで注意すべき事</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 00:06:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>不正なSEO</title>
         <description><![CDATA[
[不正なSEO対策]
①ユーザーの目に見えない隠しリンクを張る行為は止めましょう
②フレーム枠の非表示エリアに隠し文字はダメ！
③リンク数をかせぐ為だけのオリジナル性のないサイトの複製は止めましょう
④スタイルシートを使った人の目に見えない隠しリンクは止めましょう
⑤出口が１つしかないドアウェイページ
⑥リンクファームや行き過ぎたの相互リンクはスパムと判断されるので止めましょう
⑦ロボットとユーザーに別のソースを見せる悪質なクローキング

特に①と②はGoogleから永久に追放されるなんてこともありますからくれぐれもやめてください！

当然ですが検索エンジンで上位表示にする為だけに行う不正な行為は絶対にしてはいけません。逆に自分の首をしめることになっちゃいますからね！

もしそんなドメインを取得してしまった場合ドメインを取り直すか、不正のないサイトをGoogleに登録申請すれば再度クロールしてインデックス化してくれる可能性もあるのであきらめずに心を入れ替えて申請してみましょう。


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         <link>http://www.a-zyx.com/2007/03/seo.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOで注意すべき事</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Mar 2007 23:58:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PPC広告との違い</title>
         <description><![CDATA[PPC広告の場合１クリックにいくらという話なのでどうしても予算の問題があり広告の露出を抑えるということがでてきます。

それに比べSEOは上位表示されればそのまま何度クリックされてもクリック課金ということはないので、広告費の予算を気にしなくてすみます。（※業者に依頼した場合それ相応の値段がかかります）

しかしだからといってPPC広告がダメだといっているのではありません。即効性という意味ではかなり有効な広告手法です。

言いたい事はこの広告２つは競合するものではなく相互補完の関係にあるということです。

つまり毎月の費用と照らし合わせてSEO対策で広告費用を抑制できるようならSEO対策も平行してやっていくのがベストだと思います。

SEOが成功しているからPPCの入札はやめようという発想は間違っています。


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         <link>http://www.a-zyx.com/2007/03/ppc_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO対策とは？</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Mar 2007 23:43:34 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>PPC広告</title>
         <description><![CDATA[PPC広告とはリスティング広告という言い方をする場合もあります。

●簡単に特徴をあげると
①短期の広告宣伝に強い（審査に通ればすぐ広告を出せる）
②イベントやキャンペーンに即対応できる（広告文やキーワード変更が数日のうちにできる）
③掲載期間を細かく設定することができる（入札をストップできるので自分が出したい期間を設定できる）

こんな感じです。

更に複数のキーワードを同時に入札できるので１０個キーワードを購入した場合このうちのどれかが検索された場合にはPPC広告としてスポンサー枠に表示されるのです。


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         <link>http://www.a-zyx.com/2007/03/ppc.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">即効性のあるWEB広告</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Mar 2007 23:28:18 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>SEMとは？</title>
         <description><![CDATA[SEMとはなんぞや？

最近は書籍もかなり出ているので知っている人もいると思いますが、簡単に説明したいと思います。

SEMとは検索エンジンから自分のサイトやブログへユーザーを誘導し購入していただけるまでのマーケティング手法のことです。

　検索エンジン上位表示の対策がSEOだとしたなら、そこに追加してキーワード連動型広告や有料リスティングサービスなどの広告掲載も同時に行っていくという手法の事だと思っていただければ良いと思います。

本来アクセス解析などもSEMの戦略には含まれます。

こうしてさまざまな対策を同時進行していく事で相乗効果や相互補完の関係を構築し補っていくというプロセスが今後WEBで成功する為には必要になってくるということです。

※ちなみにSEOとはSearch Engine Optimizationの略で検索エンジン最適化という意味です。自分のサイトやブログのコンテンツを最適化していく作業も含まれます。

よく考えればユーザーが検索して結果ページから自分のブログに来てくれる人は自分のブログに興味を持っている人、もしくは比較している人だということに気がつきます。ビジネスでいえば優良な見込み客となるわけです。

そこで検索エンジンを広告媒体として積極的に活用するマーケティング手法を考えた

それがSEMということです。


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         <link>http://www.a-zyx.com/2007/03/sem.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEOの次はSEMの時代</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Mar 2007 14:09:34 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ディレクトリ登録</title>
         <description><![CDATA[ここでは代表的なディレクトリ登録を紹介します。

★Yahoo! JAPAN
↓
日本国内で一番利用されてる検索エンジン

★DOMZ(ディーモｽﾞ)
↓
DMOZとは？知らない人の法が多いと思いますがgoogleのSEO対策的には非常に有効なディレクトリ登録です。

無料で登録申請できますので是非試してみてください。

しかし注意しなければならないことがあります

登録されるまで時間がかかるという事です

半年たってもまったく登録される兆しがないばあいサイトをチェックして申請しなおすという作業が必要になることもあります。


SEOに登録して検索エンジン上位をねらおう→<a href="http://link.1000aa.com/">seo 対策 相互リンク</a>]]></description>
         <link>http://www.a-zyx.com/2007/03/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">登録は必須！</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Mar 2007 14:03:37 +0900</pubDate>
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         <title>ヤフーへの登録</title>
         <description><![CDATA[ディレクトリ登録というのを知っていますか？

ヤフーなどでこのディレクトリ登録しておくと上位表示されやすくなります。

審査やお金がかかるのであきらめてしまう人や妥協してしまう人がいますが、妥協しないでください。ここはかなり重要なところです。

なぜなら最低5万円で半永久的な権利を獲得することができ検索の上位の要素となる事が最初から分かっているからです。

この価値が分かっている人はもれなくサイトを登録しています。


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         <link>http://www.a-zyx.com/2007/03/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">登録は必須！</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Mar 2007 13:53:32 +0900</pubDate>
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